REPORT

第125回ミーティング

2016年8月14日
参加者14名
「病気と自分と家族」

進行役の2人 気の合うふたり?
三悪人 勝利のポーズ
ウィーズの顔役? スリーピング末ちゃん

感想


★今日のテーマは「病気と自分と家族」でしたが、私は20~25才くらいまでは、母に苦労をかけていたかなと思っています。その時は、発作を起こしては、肩が外れて、整形外科に行くという事のくり返しでしたので、一番苦労をかけていた時期だと思っています。(クザン)

★ちょっと落ち込んだ。(S・S)

★みんなの病気の話が聞けて勉強になった。(K・I)

★今日のテーマは重かったけど、大変参考になりました。(いなばっち)

★「病気と自分と家族」のテーマについて。重いテーマだけど、たまにはいいでしょう。みんな家族に迷惑かけているみたいですね。理解のない親は厭ですね。阪井どん、治療、大変だけど、がんばってね!!(竹内)

★テーマが重かったですが、年を重ねる事に病気と折り合いというか、付き合えるようになってきました。これから、苦しかった分楽しみたいと思います。(atsu)

★今日は普段私が心に強く思っていたテーマであり、とても関心が高かったです。勉強になりました。(S・M)

★改めて自分について又他の人がどうなのか考えさせられた時間になりました。(鬼)

★病気になって、しんどい部分もありますが、経験も増え昔より人の気持ちも分かるようになり良かったと今は感じています。(T・J)

★一人一人違う人生があるからこそ、多様な社会が生まれるのではないかと、私は思っています。色々な考えがあって当然。そういう社会であってほしいです。弱者にやさしい社会でありますように。(長澤)

★お盆の時期に話すテーマとしてよかったのではないでしょうか。(そよ風)

★難しいテーマでした。当事者の自分としては一生懸命やっていても、健常者の方からすれば、「障害者はやらなければならないことをやっていない」と思ってしまうのでしょうね。(T・A)

★自分で考えたテーマを聞いて、「正直、自分何を言っているのだろう?」と自問自答していて、とてもはずかしい気持ちでいっぱいでした。でも、それぞれみなさんが、しっかりとした答え方を下さり、とても感動する面と、「良いテーマですね」とMさんが言って下された言葉がとても勇気を湧かせてくれました。本当にありがとうございました。(梅)


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